
AIで写真をドット絵に
AIが写真を解析して、ドット絵の下地を自動で作ります。同じ写真でも、フィルターを変えると仕上がりが大きく変わります。
色相・彩度・明るさ・コントラスト、縁取り、背景の除去も調整できます。
- 超精細
- 精細
- ブロック調
- レトロ8ビット
- SNES
- ネオングロー
- ピクセルアバター
- ピクセルリミックス
- 全身
- ランドスケープ
写真を撮るだけでAIがドット絵に変換し、そのままピクセルエディターで1ドットずつ仕上げられるアプリです。2020年に公開したWeb版のドット絵メーカーから生まれ、2021年2月にiPhone版とAndroid版を公開しました。
評価と件数は2026年10月6日時点のストア表示です。

AIが写真を解析して、ドット絵の下地を自動で作ります。同じ写真でも、フィルターを変えると仕上がりが大きく変わります。
色相・彩度・明るさ・コントラスト、縁取り、背景の除去も調整できます。

アプリのカメラで撮ってすぐ変換できます。顔写真は自動で顔を見つけて切り抜く「顔モード」、風景やモノは「風景モード」で変換します。

32・48・64・128ドットなどのサイズから選べます。小さくするほど、昔のゲームのような粗いドット絵になります。
4〜512ドットのカスタムサイズにも対応しています(一部のサイズはPro)。

AIの結果で終わらせず、自分の手で仕上げられます。指でなぞるとカーソルが動き、DRAWボタンでドットを打つカーソル描画なら、描きたい場所が指で隠れません。

作ったドット絵はライブラリに保存され、いつでも編集を再開できます。
PNGで保存してSNSで共有できるほか、ゲーム制作向けのAseprite形式(.aseprite、パレット付き)や、印刷用のPDFにも書き出せます。
AIを使わずに、ゲームの素材やスクリーンショットを、1ドットずつ編集できるドット絵に戻します。ドットの大きさは自動で検出し、色数は最大128色まで選べます。
| Web版 | アプリ | |
|---|---|---|
| 料金 | 無料・登録不要 | 基本無料(Proあり) |
| 変換 | 写真を複数サイズのドット絵に | AIフィルター10種、顔・風景モード |
| 編集 | 色の調整 | ピクセルエディター |
| 書き出し | PNG、ビーズ・クロスステッチ図案 | PNG、Aseprite、印刷用PDF |
| 作品の保管 | なし(その場でダウンロード) | 作品ライブラリで再編集 |
Proに登録すると、次の機能が使えます。
料金や無料体験の有無はストアや地域によって異なります。アプリ内の表示をご確認ください。
PixelMe は個人開発のアプリです。Webサイトは、昔のMacintoshやKid Pixをイメージしてデザインしています。